スタジオエルは、1985年にスタジオアールから分離独立し、
特撮美術やCGを駆使したクリエイティブを提供するとともに、
ミュージアムの展示映像やプロモーション領域へと業務を拡大してきました。
メディアが多様化し情報伝達の手段がどんなに変化しても、
お客様の課題と真剣に向き合い、心を動かす制作物を提供する想いは変わりません。
そのために私たちはひとつひとつの機会に真摯に取り組み、最善を尽くしています。

PROFILE

STUDIO L Inc.株式会社 スタジオエル
設立 1985年6月
取締役社長 齋藤亜樹子
代表取締役 星野愛積
取締役 高木晴夫
会長 岡田喜秀
所在地 東京都渋谷区神山町5-8
社員数 30名(2021年3月現在)
業務内容 コンテンツ企画・設計
映像制作
CG制作
インタラクティブ
コンテンツ制作
Web制作
関連リンク スタジオインタラクティブラボ
Studio F
所属団体 公益社団法人
映像文化製作者連盟
東京商工会議所
主要取引銀行 みずほ銀行渋谷中央支店
西武信用金庫渋谷営業部
主要取引先 日本放送協会(NHK)/
NHKエデュケーショナル/
日テレ AX-ON/電通/電通テック/
トータルメディア開発研究所/博報堂/
東京大学/東京海洋大学 ほか

HISTOSY

1985年 『つくば国際科学技術博覧会』の大型展示映像制作を機に、
映像制作部門として、スタジオアールより分離、独立
放送大学テレビ授業番組ディレクター派遣業務開始
1988年 NHK放送番組『地球大紀行』の特撮美術製作受注を機に、
テレビ番組における特撮映像美術製作部門拡充
1989年 『横浜博覧会』のパビリオン展示美術製作受注を機に、
総合プロデュース業務開始
1992年 『川崎市立日本民家園展示館』の映像制作受注を機に、
博物館における展示映像制作業務の拡充
1994年 『山梨県フルーツミュージアム』の展示美術製作を機に、
大型美術製作部門としてアトリエCを開設
1995年 展示会・イベントにおけるステージ映像制作業務の拡充
1996年 テレビ報道番組用解説CG制作業務拡大のため、
CG部門をスタジオアールより移籍

『エミー賞』受賞(米と共同制作:NHKスペシャル「海」の特撮・CG部門)

特撮担当
1997年 『東京大学創立120周年記念事業 「知の開放」プロジェクト』番組のための
研究室紹介映像制作受注を機に、大学・教育関連業務の拡充
1999年 デジタルコンテンツ制作業務を拡充、インタラクティブ分野へ参入
2000年 Hi-Vision本放送開始に伴い、Hi-Vision CG・特撮美術製作業務拡充
2004年 企画ディレクション室新設、提案型プレゼンテーションの強化・拡充
2010年 『Canon Expo Tokyo 2010』4K映像制作協力を機に、
4K映像・CG制作業務拡充
2015年 『NHK放送博物館』インタラクティブコンテンツ制作受注を機に、
インタラクティブコンテンツ制作業務拡充
2020年 インタラクティブ事業拡大のため、インタラクティブラボを部門化

大学・教育関連業務の拡充に伴い、子会社Studio Fを設立

ACCESS

株式会社スタジオエル

〒150-0047 東京都渋谷区神山町5-8

企画制作部(1F)
TEL 03-3460-2885 / FAX 03-3485-2727

ビジュアルデザイン部(2F)
TEL 03-3460-2866 / FAX 03-3460-2860

代々木公園駅 (東京メトロ千代田線) 2番出口より徒歩6分
代々木八幡駅 (小田急小田原線) 南口より徒歩9分
渋谷駅 (JR 山手線他) ハチ公口より徒歩12分
「放送センター西口」バス停留所(京王/都営)下車すぐ

株式会社スタジオエル インタラクティブラボ

〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷2-2-5
ネオーバビル4階

TEL 03-6407-0399 /FAX 03-6407-0429

代々木八幡駅 (小田急小田原線) 南口より徒歩7分
代々木公園駅 (東京メトロ千代田線) 1番出口より徒歩7分

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